No Satisfaction

競馬関係の仕事してます。写真撮るのは好きですが、ヘタです。

2016年05月

本日のメインディッシュは、日本ダービーですが、ボートレースオールスターもかなり楽しみ。ボートは、展示見てから考えるのですが、多分、枠なりになると思うので平本と松井繁で何とかならんかと考えております。

さて、ダービーですが、仮柵を外に動かしてCコースでおこなわれます。馬場状態はフラットな感じなので、内を回ってきた馬の方が、コースロスない分有利。そーなってくると、皐月賞馬ディーマジェスティやマカヒキに分はあるかと思いますが、この枠から下げて、直線で内を割ってこれるのかな?と疑問符がつきます。ディーマジェスティは、中団から差しに徹するかと思いますが、マカヒキは、その後ろからだと届かないとみております。

皐月賞では、ハイペースを自ら作り出し、自爆してしまったリオンディーズですが、今回は、舌を括り折り合いに専念する競馬ができるでしょう。ならば、同馬を外からサクッと差す馬をと言う事で、◎スマートオーディンからはいります。


レース間隔は詰まってますが、近2走のレース内容が凄く良いですし、京都新聞杯は、騎手がゴーサインを出してからの反応の良さが目立ちました。着差こそ大したことないですが、終いは軽く流しただけですし、メイチで追っていれば凄い上がりの脚をつかえるとみます。鞍上も関東リーディングと頼もしい限り。

対抗には前述のリオンディーズを。▲サトノダイヤモンドと悩んだのですが、舌括りの効果に期待。リオンディーズですが、現時点ではそこそこ前につけると思うのですが、終いの脚に賭ける競馬になるかも。あまり下げると外回らされると届かずの、シーンはあるかと。

サトノダイヤモンドは、ダービーを狙ったローテーションを組んできたかと思いますが、枠なりで先行して、的にかけられる位置なので、終いまで伸びきれ無いのではないかと。地力はあるので押し切りはあるかと思いますが、終いが少し甘くなりそうな印象。

4番手は、皐月賞馬ディーマジェスティ。
枠なりで中団から競馬をすすめれば、馬場の良いところを突き抜けてくる事はできるでしょうが、スマートオーディンの末脚には屈指るとみて4番手。マカヒキは、内枠から後方に下げたら届かないとみました。鞍上が外をぶん回せばさらに届かないかと。

◎スマートオーディン
○リオンディーズ
▲サトノダイヤモンド
注ディーマジェスティ
△エアスピネル
△ロードクエスト
△ヴァンキュシュラン
△プロディガルサン

△は3連単の3着馬候補です。プロディガルサンをいれたのは、馬名の意味は、放蕩息子なんですが、ローリングストーンズに同名の曲があるのです。2億近くで買った馬に、放蕩息子とは、しゃれてますな。

【ボートレースオールスター】

準優勝戦は、1コースが3連勝。本番もイン戦の予感はしておりますが、準優勝戦の印象では、1号艇の平本選手よりも、3号艇の松井繁選手の方が出てる印象があります。平本選手の準優勝戦は、バックで何とか服部選手を振り切ったって感じでした。舟券的には、松井繁選手頭も狙いたい。1⇔3の3連単、3着は峰、岡選手を本戦に。




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自転車のライト、乾電池式のものを使ってましたが、しょっちゅう充電するのも面倒だし、ダイナモライトをつけることにしました。最初は、ハブダイナモが軽いし明るいかなと思ったんですが、装着するのが面倒なので、Amazonで上位ランクだったものをチョイス。

MTBのフレームには、ダイナモをつけることが出来ないので、



このダイナモブラケットを購入。
ブレーキの台座に取り付けて、ダイナモをつける事が可能に。でもって、ダイナモは、




 

これにしました。
値段もほどほどだし。装着した感じですが、ダイナモ回してても昔のチャリみたいに「ライトつけたら重いわ〜。」って感じはなく非常に快適です。

暖かくなってきたし、チャリであちこち行きたいので、ライトだけ改造してみました。無灯火で捕まるのも嫌だし。

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血圧が一時期、下が100を上回る状態でしたが、色々とネットで調べた結果、適度な運動、睡眠、カリウムが良いようなので、実戦中です。カリウムは、トマトとかキウイがいいみたいなので、トマトは毎日食べてます。もともと、トマト好きだし。

130−70 ぐらいまで落とせるように頑張りますかね。 

シンハライトとチェッキーノの2強ムード漂うオークス。オークスは、馬連が通常よりも払戻率が5%上乗せ。しかしながら、シンハライトとチェッキーノの馬連1点勝負はちと怖い。

東京芝コースも徐々に内が荒れてきてるような印象。極端な前残りにはならないだろうけど、引っ張る逃げ馬もおらず、淡々とした先行馬有利な流れになりそう。チェッキーノもシンハライトも、中段につけて終いの脚にかける競馬になるでしょうから、直線な向いて、33秒代の脚を使える馬から狙います。

◎ペプチドサプルは、善戦続きで勝ち味に遅いですが、忘れな草賞、矢車賞と終いの脚はしっかり。ここは、馬場の良いところを上手く通り、直線は後続の猛追を退けてくれるはず。

シンハライトとチェッキーノですが、シンハライトはマイルが真骨頂とみて3番手に。対抗には○チェッキーノを。

◎ペプチドサプル
○チェッキーノ
▲シンハライト
注エンジェルフェイス
△アットザシーサイド
△デンコウアンジュ
△ビッシュ
△ロッテンマイヤー

馬券は◎から印の馬に馬連、3連単は、◎→○▲注→印の馬で。3連複は◎○2頭軸で印の馬へ。

レッツゴードンキとストレイトガールが、外から内に切れ込んで先手争い。スマートレイアーも、若干はハナを主張はするも、無理せず先行策。隊列は、スマートレイアーのペースで淡々と3コーナーへ。

と、なると、下げて後方から外一気は今の馬場では辛いんではないかなと。◎マジックタイムは、絶好枠をひきました。先行集団の後ろで、馬場の良い内を通れれば直線はキッチリ前をとらえきれるはず。相手筆頭は、○ミッキークイーンで。マジックタイムとほぼ同じ位置取りでの競馬となりますが、内のマジックタイムを上位としました。馬券的な妙味もあるしね。

▲ルージュバック、4番手は最内一気で穴を空けそうな注ウインプリメーラを。強い強い、ショウナンパンドラは、中距離の方が合うんではないかと思いおさえまで。

◎マジックタイム
○ミッキークイーン
▲ルージュバック
注ウインプリメーラ
△スマートレイアー
△クイーンズリング
△ショウナンパンドラ
△シュンドルボン

めちゃくちゃ人気ないシュンドルボンですが、エイトは本命が2人も。。気になる。。

内枠に有力馬が揃いました。しかも、シュウジ、メジャーエンブレム、ティソーナ、イモータルと前に行きたい馬も揃いました。今の馬場状態を考えると、楽に行かせたら内が残るので、各馬早めに動いて直線に流れ込むのではないかなと。そーなったら、終いの脚が甘くなるので、外からズドンとはまりそうな予感。

◎ダンツプリウスは、内の逃げ・先行勢を見る形の競馬、好位から上手く立ち回れば直一気で差しきれるはず。単勝が20倍近いので、単複中心で攻めたいところ。

○は、シャドウアプローチ。ニュージーランドトロフィーを挫跖で回避、前哨戦を使ってないので人気落ちとなってますが、朝日杯3着の自力に期待。

馬券は、◎ダンツプリウスの単勝と、◎○の馬連、あと、3連単夢馬券で、ダンツプリウス→シャドウアプローチ→全流しを少々。

メジャーエンブレムは、大好きな馬ですが、包まれたときの脆さが桜花賞で露呈したので、ここも少しく厳しいかなとみています。



本日は福永洋一記念。
高知競馬場で抽選会イベントしておりますが、通常時と違い出店も多数出ております。

高知駅で売ってる駅弁の母子弁当をランチにチョイス。値段は五百円とリーズナブル。

鶏そぼろ、錦糸卵、鳥の煮付けが絶妙な味付けで美味かった!

昼からも頑張ろう。

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競馬場に入る前に、昼飯食べていこうって事になり、地元民に教えてもらったチキン南蛮が有名なお店へ。

鳥心
http://kochi-torishin.jp/

ゴールデンウイークって事もあり、空港から微妙に道路状況は混んでる状態。流れてるけどいつもより時間がかかってて、お店に到着したのは1時40分頃。前に6組ぐらい待っていたので、ボードに名前を書いていたら、1時45分になり、札が準備中に。それ以降のお客さんは受け付けて貰えませんでした。

危なかった。ギリギリ間に合った感じ。

で、冒頭の写真のチキン南蛮を食べたのですが、

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最初にコンソメスープが出てきまして、こちらで胃を温めてからたっぷりのキャベツとチキン南蛮を頂きました。
かなり大ぶりのチキン南蛮で、自分でカットしないといけないのですが、鶏肉が非常に柔らかく、サクサク切れて食べた食感も非常に良かったですね。

高知に来たときは、ひろめ市場を使うことが多いですが、車ならこのお店もまた来てみたいですねぇ。

チキン南蛮定食 950円 なり。

 

春天の本命は、キタサンブラック。菊花賞ではお世話になりましたし、好枠から先手を取ってマイペースで競馬をすすめ、菊花賞のような華麗な押し切りを。

で、対抗はどうしようかと悩んだのですが、阪神大賞典組は少しレベルが低いと感じてます。有馬記念勝ち馬のゴールドアクターは、大外枠が気になったので、3番手評価としました。

アルバートすでが、休み明け初戦の日経賞はゴールドアクターの後塵を喫しましたが、この枠ならある程度前につけてキタサンブラックを射程距離にいれて競馬ができるはず。2周目の3コーナーからキタサンブラックとともにロス無く内を回ってくれば、外を回る馬よりは有利なはず。

現時点では、サウンズオブアースとゴールドアクターは、1周目は後ろに下げて、向こう正面から徐々に進出するシナリオですが、序盤から前でガリガリになると、得体の知れない差し馬同士で決まって、近年の流れである荒れる春天になっちゃうかもしれませんが。まあ、それは、考えないでおきますかね。

◎キタサンブラック
○アルバート
▲ゴールドアクター
注サウンズオブアース
△フェイムゲーム
△シュヴァルグラン
△トーホウジャッカル
△タンタアレグリア

馬連、◎○2頭軸の3連複&3連単で勝負!

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